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ROSELANI BLOSSOMS
HAWAII・ワン・ニャン
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スリッパ&ペーパーフォルダー
お友達がオークションで、ソフトバンクのおとうさんペーパーフォルダーを落札した話を聞き、
私もチャレンジしました~。


おとうさんペーパーフォルダー

振動させると、おとうさんがしゃべります。
セリフは10種類

“いろいろあるが、水に流してくれ”   “スッキリしたか?”
“その手で触らないでくれ”       “そんなに紙を使うな”
“手を洗うんだぞ”           “トイレで会うとは思わなかったよ”
“トイレって落ち着くよな”       “いまが踏ん張り時だ”
“帰っちゃうの?”           “また会ったな”

スリッパもセリフが10種類
おとうさんスリッパ

“ワンツー、ワンツー”         “ちゃんと揃えて脱ぐんだぞ”
“ただいまって言ったか?”       “いいから歩け”
“足もとばかり見るな、前を見ろ”    “どこほっつき歩いてんだ”
“痛い、痛い”             “ソフトバンクの思うツボだ”
“おシャレは足元からだぞ”       “おれについてこい”


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フラパーティー
レイ・小原さん(ウクレレハワイアンで有名な方です) ハワイアンパーティーが、土日納屋橋のほとりすでありました。

日曜日が マノアレインボー(倉知先生にウクレレを習ってます)出演で聞きに行くつもりが、急にフラを踊る事になりました。
レイ小原さんとマノアレインボーさん

Ke Aloha
スローテンポで、いだちの私は少し間が・・・・。

Ku'u Hoa
少しアップテンポで、あせりました・・・。

Ka Uluwehi O Ke Kai
この曲は踊りこんでるので、まあ何とかOK。

レイ・小原さんのお呼びしていた先生のフラでした。可愛い方でした。
hura1.jpg

hula2.jpg

ほとりす1

レイ・小原さんと
レイ小原さんと

マノアレインボーさん・くらちファミリーと
くらちファミリーと

楽しい一日でした


ケーキ
ケーキ教室の日

ミエル  ムース系(はちみつ・レモンをつかってます)
さっぱりしてて、おいしかったです。

IMG_3603[1]

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ランチ
フラに行く前に、3人でわしょく亭 秀瑠 でランチしました。

今月はまつたけごはんでした。来月は栗ごはんでそうです。

旬菜膳  1500円  を食べました。
ゆば・わかめ・アロエのおさしみ
ごま豆腐・揚げ茄子のあんかけ・さといも・たまごやき・きのこのあえもの・揚げ物・お吸い物
どれも美味しく頂きました。

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たーくん
この前
お友達のお家にたーくんを連れて行きました。
滑り台があったので、遊んで来ました。

IMG_9651[1]

滑り台2

滑り台

何度もすべって、喜んでました

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ジンジャーの花
お友達に頂いた、ジンジャーが花芽をつけてましたが、今日一つ咲きました。
たくさん咲いたら、又載せます。
下の方の葉にも、花芽が付いてます。

ジンジャー1

ジンジャー2


あいち国際女性映画祭2010
ウィルあいちに、レオニー の試写会に行って来ました。
中村獅童さん・松井久子さん(監督)の舞台挨拶が40分程行われました。

leonie_main.jpg


松井久子監督の第三作『レオニー』(2010年11月 角川映画配給にて公開)は、
世界的に知られる日系アメリカ人彫刻家イサム・ノグチの母、
アメリカ人女性 レオニー・ギルモアの生涯を描く作品です。
100年前のアメリカと日本を舞台に、
仕事に生き、日本人青年との恋に生き、
そして出会った運命を引き受け、授かった子を独りで生み育てる女性レオニー。
日米の狭間で翻弄される運命を静かに受け入れ、
母として、女として潔く生き抜いた生涯が、私たちに何を問いかけるのでしょうか。

◆ストーリー
19世紀末のニューヨーク。名門女子大ブリンマー大学を卒業したレオニー・ギルモアは、
詩人か編集者になりたいという夢を捨てきれないまま教鞭をとっていた。
そんなある日、日本から来た神秘的な青年詩人ヨネ・ノグチと出会う。
二人の共同作業により生まれた英詩は米英の文壇で成功を収め、
詩に魅せられたレオニーのときめきもいつしか恋愛感情へ。
しかし、レオニーが身ごもったことを知らされた途端、ヨネは日本に帰国してしまうのだった。
静かに独り、未婚のまま混血の子を産む決意をするレオニー。
人目を避けカリフォルニアで出産し、高まる日露戦争の黄禍を逃れるため明治後期の東京へ渡る母子。
そこで母が必死で我が子に授けたのは、豊かで美しい日本文化だった-。
しかし今度は、日本で徴兵される前に我が子をアメリカに帰さねばならない。
並外れた芸術的才能を秘めた混血の我が子が歩むべき道は一つ…。
日米の狭間で翻弄される運命を静かに受け入れ、
母として潔く生き抜いた59年の生涯を描く日米合作の女性映画。

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明治村に2回撮影を見に行った事があり、放映を楽しみにしていました。
試写会では、舞台挨拶もあるので一番前で見ました。首が少し痛くなりましたが、獅童君が目の前で会えました。
すごくいい映画でした。モゾ(ミッドランド)でも公開しますので、ぜひ見て下さいね。


涼しさ求め
山の手の方にいけば、涼しさを味わえるのではと、徳山ダム方面に行って来ました。
暑い!!小牧と変わらない!本当に暑い 車から出れないような暑さです。

ダムの放水は5月にあり、次回は秋にありそうです。紅葉見がてら行ってみたいです。
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ダムから1キロほど走った所にある、徳山村会館の場所が8村があった所です。
家があったとは全然わからないです。でも写真を見ていると、生活していた事が想像できます。
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